短篇小説 - MiSide の会話
プレイヤー1僕は一体何に時間を浪費しているんだろう…
眠いミタなんでここに来たの?
眠いミタきみはここにいるんだもん。
眠いミタじゃあ...
眠いミタこのコーヒー、ひどい味なんだもん…
プレイヤー1力を貸してくれ。
プレイヤー1ミタ?また寝たのか?
プレイヤー1また眠っちゃいそうだ。
眠いミタいらないぃ…
プレイヤー1僕は先に進まなくちゃいけない。
プレイヤー1レバーを引いてほしい。
眠いミタはじめるね?
眠いミタ1
プレイヤー1おーい。
眠いミタおそい…
プレイヤー1このボタンは何のためにあるんだ?
眠いミタどうしてそれを知ってるの?
眠いミタねむいんだから、ジャマしないでよ…
眠いミタ2
眠いミタあの娘の指輪を持ってるの?
眠いミタもし冷たいキッチンの床で寝ちゃったら、
プレイヤー1ここにいるミタが攻撃的じゃなければいいけど…
プレイヤー1ミタ?ボタンが効かないんだ。聞こえてる?
眠いミタふえ…?
眠いミタもう一回ね…
プレイヤー1ミタ。
眠いミタおやすみ…
プレイヤー1起きて。
眠いミタうん。
プレイヤー1ほら、コーヒーだ。
眠いミタふたり一緒にレバーを引くよ。
眠いミタ行こう。
眠いミタそれで?
眠いミタきみのせいだからね…
眠いミタドア…
眠いミタちょっと座らせて。
プレイヤー1カウントをよろしく。
眠いミタあ、聞くまでもないか…
眠いミタればあって?
プレイヤー1ミタ?
眠いミタカウントを
プレイヤー1こっちもだ。
眠いミタとっても…
眠いミタまた?
プレイヤー1レバーを引いてほしいんだ。
眠いミタレバーを引くんだね…
眠いミタおっけー。
プレイヤー1もっとコーヒーを追加する?
眠いミタ準備万端。
プレイヤー1どう言えばいいかわからないが…
眠いミタふわ…寝ちゃいそう…
プレイヤー1ミタ、起きてってば!
プレイヤー1そう。
プレイヤー1レバーがふたつあるんだ…
プレイヤー1ねえ、ミタ。
プレイヤー1これはひとりじゃ対処できそうにない。
プレイヤー1起きてくれ。
眠いミタとりあえず、
プレイヤー1もう着いたから。
眠いミタ一体…
眠いミタあ、待って。
プレイヤー1手伝ってくれないか?
眠いミタきみがここまで来れたのも…
プレイヤー1ありがとう、ミタ。
眠いミタそれなら納得だね。
眠いミタいえいえ。
プレイヤー1眠たすぎだろ。
眠いミタふあ…だれぇ…?
眠いミタ限界…
プレイヤー1ミタ?
眠いミタわかった。
眠いミタレバーって言った?
プレイヤー1完璧だ。
眠いミタもう…
眠いミタわかった?
眠いミタ3
眠いミタなにやってるの?
プレイヤー1指輪が示すルートに沿って…
眠いミタえ?
プレイヤー1何も起こらない?
眠いミタ眠気が…
プレイヤー1早く行こう。
プレイヤー1ああ。
眠いミタ私はぜんぜん…元気だよ…
プレイヤー1途中で寝るなよ。
プレイヤー1ミタ、起きて!
眠いミタ手伝うよ。
眠いミタそれか、コーヒーをちょうだい…
プレイヤー1ミタってば!
眠いミタきみ、さっき
眠いミタきみはもうたくさんのことを知ってる…
眠いミタここでなんのレバーを引くの?